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『アトランティスのこころ』
2006-11-15 Wed 19:28
アトランティスのこころ 特別版 アトランティスのこころ 特別版
アンソニー・ホプキンス (2002/10/04)
ワーナー・ホーム・ビデオ
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原作:スティーブンキング
監督:スコット・ヒックス
出演:テッド・ブローティガン・・アンンソニー・ホプキンス 
ボビー・ガーフィールド・・アントン・イェルチン
ボビー・ガーフィールド(大人)・・デイビット・モース
キャロル・ガーバー・・ミカ・ブーレム

当時、アトランティスという言葉が気になった映画だったけど
映画館では結局観なかった映画です。

作中、アトランティスは「幻の国」という表現がされていて
それは子どもの頃の純粋さを指しているように感じました。

テッドは超能力者で追われる身、そのテッドと出会い、
大人への一歩を踏み出したボビーとの物語です。
テッドの力がボビーに受け継がれるけれど、
ある時をきっかけにその力は威力をなくすのですが
きっとどの人も本当は同じ道を歩いてるのかもしれないな~と
思いました。

テッドの力は、あればいろんなことの可能性が広がる。
だから追われている。
でもないからこそ、この世界を生きる意味があるともいえるような。

テッドの人生はどういうものだったんだろうと思いました。
その中で11歳の子が一生懸命自分を守ろうとしてくれたことは
どういう風に感じたんでしょう。
その喜びや嬉しさはきっと大きかったのではないかと思いました。

原作はスティーブンキングの作品ですが、
そういわれてみればグリーンマイルに通じる部分もあるかもしれません。

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しかし、ここん家のデザインはいつも秀逸なのね。

今度は紅葉かぁー。

当方、映画も見る暇結局無かったねぇ。先週も今週も週末は要請に答えてたらそれで吹っ飛んだっけ。


2006-11-19 Sun 22:14 | URL | 店主 #-[ 内容変更] | top↑
> 店主さん
お褒めいただき、ありがとう♪
ってか、私が作ったテンプレートじゃないって(笑)。

私も今週末は何もせずに終えてしまった・・・。
でも平日になると週末こそ自分と向かい合おうって思うのに。
意志の弱さでやんす(-.-;)
2006-11-20 Mon 00:27 | URL | ameixa #-[ 内容変更] | top↑
ソニーで、国に表
ソニーで、国に表現しないです。
2006-11-21 Tue 11:37 | URL | BlogPetのceu #-[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
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