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パズルが出来ます
2006-11-30 Thu 20:55
テンプレート変えました。


上部のパズルはホントに出来ますので
是非、空のパズルを完成させてくださいね。

クリアすると次のステージが待ってます!

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『アトランティスのこころ』
2006-11-15 Wed 19:28
アトランティスのこころ 特別版 アトランティスのこころ 特別版
アンソニー・ホプキンス (2002/10/04)
ワーナー・ホーム・ビデオ
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原作:スティーブンキング
監督:スコット・ヒックス
出演:テッド・ブローティガン・・アンンソニー・ホプキンス 
ボビー・ガーフィールド・・アントン・イェルチン
ボビー・ガーフィールド(大人)・・デイビット・モース
キャロル・ガーバー・・ミカ・ブーレム

当時、アトランティスという言葉が気になった映画だったけど
映画館では結局観なかった映画です。

作中、アトランティスは「幻の国」という表現がされていて
それは子どもの頃の純粋さを指しているように感じました。

テッドは超能力者で追われる身、そのテッドと出会い、
大人への一歩を踏み出したボビーとの物語です。
テッドの力がボビーに受け継がれるけれど、
ある時をきっかけにその力は威力をなくすのですが
きっとどの人も本当は同じ道を歩いてるのかもしれないな~と
思いました。

テッドの力は、あればいろんなことの可能性が広がる。
だから追われている。
でもないからこそ、この世界を生きる意味があるともいえるような。

テッドの人生はどういうものだったんだろうと思いました。
その中で11歳の子が一生懸命自分を守ろうとしてくれたことは
どういう風に感じたんでしょう。
その喜びや嬉しさはきっと大きかったのではないかと思いました。

原作はスティーブンキングの作品ですが、
そういわれてみればグリーンマイルに通じる部分もあるかもしれません。

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映画版『レ・ミゼラブル』
2006-11-15 Wed 01:47
レ・ミゼラブル レ・ミゼラブル
リーアム・ニーソン (1999/07/23)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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レミゼ2007の制作発表を受けて
前から気になっていた映画版のレミゼを借りてきて観てみました。

色んなところでみたレビューは殆どが高評価だったので
期待したのですが、正直つまらなかったです。
一度も泣きませんでした・・・(>_<)

理由としては・・
・単純に時間が短くて物語が端折られている。
・上記理由から、エポニーヌとアンジョルラスが登場していない!
・ジャベールが単なる悪者になっている(気がする)
・反対にバルジャンだけが目立っている。
・コゼットとマリウスはエポニーヌがいないことで単なる恋愛になっている。

といったところでしょうか。
舞台では涙がずっと止まらなかったのですが
映画はミュージカルの匂いが一切しないので
それもなんだか物足りなかったです。

ただ、ミュージカルを観ていない方で、レミゼを知らない方が
観るには分かりやすくてよいと思いました。

私はジャベール独自の正義感に亀裂が入って葛藤する姿が好きでした。
それゆえに最後に選び取る自分の運命が切なかった。
でも映画では同じ選択をするにしても、バルジャンの前で、なんですもの。
一人、人知れずに・・・というのがジャベールぽかったのに。
しかも、それを見届けたバルジャンがラストでだんだんと
笑顔になっていくのは、なんか違うと思いました。
あれじゃ「ジャベールいなくなって良かった~」って感じ。

レ・ミゼラブルは、群像劇なので一人ひとりの人生に
スポットライトがあたるのが好きでした。
バルジャンもその一人としてとらえらていて。
でも映画では、バルジャン物語でした。
ちょっとがっかりです。

レミゼサイトで配信されている制作発表の動画
「The People's Song」の方が感動!!早速、涙でした。
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『レ・ミゼラブル』制作発表
2006-11-13 Mon 23:06


レ・ミゼラブル2007東宝公式サイトより

噂でレミゼがまた来年上演されると聞いて、
昨日いろいろと見ていたら、yayaさんのページで今日が制作発表だと知り、
とってもワクワク!して、公演スケジュールやキャストを見てしまいました。

というのは来年の上演は、20周年記念特別キャストがいるんです。
鹿賀さん、岩崎さん、島田さん、岡さんなどなど。

上演が夏なので、いつ行けるかまだ微妙ですが
やっぱり観にいきたい!!
きっと特別キャストが出演する回はすぐに売り切れてしまうので
公演スケジュールを見て考えようと思います!

ぜひとも島田さんのエポニーヌを観てみたいですー(>_<)。

東宝の公式サイト:http://www.toho.co.jp/stage/lesmis/top.html

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Sarah Brightmanの歌声
2006-11-10 Fri 02:38
The Andrew Lloyd Webber Collection The Andrew Lloyd Webber Collection
Andrew Lloyd Webber、 他 (1999/06/01)
Decca
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ずっと前からサラ・ブライトマンは気になっていた存在でした。

でも一枚もCDは持っていませんでした。
いわゆるディーバと呼ばれる歌姫の中の一人のような感じがして
どのCDを買ったらいいのかも分からなかったし・・・。

でも先日聴いてしまったのです。
NTVで生出演して、歌っているのを。
東京タワーというシチュエーションはどうでもよかったですが(笑)、
歌声は圧巻でした。

というわけでためしに買ってみたのがこのCD。
私としては、代名詞とも言える「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は
別に入ってなくていいかなと思っていたので、
色んなミュージカルの歌を歌っているこのCDにしました。

ほかのCDも聴いてみたくなりました。
秋の夜長にいいのではないでしょうか?


エデン エデン
サラ・ブライトマン、ニュー・カレッジ・オックスフォード・クワイアー 他 (1999/03/17)
東芝EMI
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ラ・ルーナ ラ・ルーナ
サラ・ブライトマン (2000/09/06)
東芝EMI
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輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン 輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン
サラ・ブライトマン、スティーヴ・ハーレー 他 (2006/10/04)
東芝EMI
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『スーパーエッシャー展』
2006-11-09 Thu 02:04



エッシャー展が今週末から
Bunkamuraで開催されます。

美術の教科書では見たことがありますが
ちゃんと見たことがないので
是非行きたいと思っています。

どこまで行っても元に戻る階段とか、
永遠に流れ続ける滝とか。

どんな版画家だったのかも含めて足を運んでみたい
展示会です。

公式サイト:http://www.ntv.co.jp/escher/
Bunkamuraサイト:http://www.bunkamura.co.jp/shokai/museum/lineup/06_escher/index.html

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『待合室』観たい
2006-11-09 Thu 01:53



この週末から公開されている『待合室』というがあるのを知り、
これは観たい!と思いました。

フラガール同様、実話だそうです。
岩手県のある駅の待合室にある「いのちのノート」を
介在に、人々のつながりを描いているそうです。

富司純子さん、寺島しのぶさん親子の演技も見所だとか。

公式サイトはこちら http://machiaishitsu.com/
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思ってもみない特別付録 ソトコト12月号
2006-11-05 Sun 02:34
ソトコト』という雑誌はいつも気になってはいたが
買ったことはありませんでした。

今回、なぜ買ったというと特典付録として
ソトコトCD「静かに呼吸する秋のLOHASミュージック16曲」が
ついていたからです。
テーマがロハスだから、きっとヒーリング系のいい感じな
曲が集まっているのだろうと思いましたし
値段としても16曲も入ってるなら、普通に買うよりお得だなと。

しかし、聴いてみてびっくりです!
一曲一曲のことは分かりませんし、解説などもついていませんから
歌詞も分からないですが、とーてもいい一枚でした。
付録だなんてもったいないと思いました。
さまざまなジャンルの曲が入っています。クラシックも何曲か。

オススメです。
お得だと思いますよー。




SOTOKOTO (ソトコト) 2006年 12月号 [雑誌] SOTOKOTO (ソトコト) 2006年 12月号 [雑誌]
(2006/11/04)
木楽舎
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衝動買いしたJack Johnson
2006-11-05 Sun 02:24
人生で初めて、店頭で流れている音楽のタイトルを
店員さんに聞くということをさせた一枚です。

その時は、買いたいモノがなかなか決められなくて、
比較的長く店内にいたこともあって、
このアルバムがずっと耳に届いていたのですが、
どの曲もとてもよいので思わず店員さんに聞いてしまいました。

2曲くらいはよくFMでも聴いていたのですが
まったくアーティスト名が出てこなかったんですよね~。

ハワイアンがベースのようですが、詳しいことは分かりません。
元々洋楽はあまり購入しない私ですが、
これはオススメでございます!

よかったら聴いてみてくださいね。



In Between Dreams In Between Dreams
Jack Johnson (2005/03/01)
Universal Island
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