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ameixaが感動したものたち

レ・ミゼラブル!

レ・ミゼラブル (ハイライト)
レ・ミゼラブル (ハイライト)
演劇・ミュージカル (2004/09/08)
ユニバーサルJ

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来週、初めて『レ・ミゼラブル』を観に行ってきます!

スケジュールを優先で観劇時間を決めたのですが
きっと出るキャストを選んで観に行かれる方も多いのでしょうね。
ミュージカルは、演劇以上に見慣れていないこともあるので
きっと新鮮なことが沢山あるのではないかと今から楽しみです!

レ・ミゼラブルHP:http://www.toho.co.jp/stage/lesmis/welcome-j.html

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生まれ来る子供たちのために



このところ生まれ来る子供たちのためにの歌詞を検索されていらしてくださる方が
いらっしゃるようなので歌詞を書き足しました〜(^-^)
この頃の歌は比較的短いものが多いので私でもだいたい覚えられます☆

*************
あるときTV番組の「風のように歌が流れていた」の中で小田さんが言っていました。
「大ヒットした『さよなら』の次に出したのがこの曲なんだけど、
レコード会社は『さよなら』みたいな曲を期待してたからこんな暗い歌
って言われたけど、僕の中ではこれだった」というようなことを。

今や色んな人がカバーしてるようですね。
私も最初のころは子供だったので、あまり響かなかったのですが
ある時ものすごくいい歌詞であると気づき、
そんな言葉をずっと以前に歌っていた小田さんは
その時、いったい何をみつめていたんだろうと思いました。

歌詞は

多くの過ちを僕もしたように
愛するこの国も戻れない もう戻れない
あの人がそのたびに許してきたように
僕はこの国の明日をまた思う

ひろい空よ僕らは今どこにいる
頼るもの何もない あの頃に帰りたい

(セリフ)ひろい空よ僕らは今どこにいる

何を語ろう

君よ愛する人を守り給え
大きく手を広げてこどもたちを抱き給え
ひとりまたひとり 友は集まるだろう
ひとりまたひとり ひとりまたひとり

真白な帆を上げて旅立つ船に乗り
力の続く限り ふたりでも漕いでゆく
その力を与え給え 勇気を与え給え

というものなのですが、
本当に今の時代をすでに予見してたのかなと思いながらも
でもすごく普遍的な希望も感じる歌詞です。

ぜひ聴いてみてください☆
小田さんのシングル「たしかなこと」のカップリングで収録されています。
『たしかなこと』もとてもいい歌です。


オフコースHP:http://www.toshiba-emi.co.jp/offcourse/
小田和正HP:http://www.fareastcafe.co.jp/




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