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aniversario
2012-08-19 Sun 20:56

毎年のことだが

世の中がいちばんの暑さになる

この時期に私は生まれた。

ひとびとは暑さをしのいでお休み

私は、あまりじぶんとむきあえていない

そんなじぶんをみないふり



あと3年、いやあと1年で

なんとかしなければ



総ての現実のはじまりは、自分のこころ


願いと使命をもとめつづけて


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あたらしく
2010-05-05 Wed 00:57

自分が何をしたいのかを、ずっと探してきた。
というか、自分は何ができるのか、よく分からなかった。

小さい頃から、夢がなかった。
学生の頃は、次の階段が用意されているけど、
社会人になってからは、もう次は用意されていなかった。

心のどこかで、一人ひとり顔が違うのだから
やれることもきっと違っていいはずだと思ってた。
だけど、そのやれることの探し方は知らなかったから
目の前に見えていることか、
今まで体験したことの中から探すしかなかった。

そもそも、自分の中で「やりたい」という感情が起きることがなかった。
いい子でちゃんとしている自分、頑張っている自分になるためだったから。
それらは、口に出して行動していく原動力ではなかった。
だから焦り、なんとなくそれらしきものでごまかしていた。

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早4月
2008-04-07 Mon 03:37
2008年になって、早4月。
もう3ヶ月も経ってしまった・・・。

昨年に引き続き、新しい環境の中で、自分のやりたいこと、するべきことを
探しているようで、ただ毎日目の前のことをやっているだけという感が否めない。

でも、とても大切な出会いもたくさんもらった。
大事に出来るかどうかは自分次第。

自分のいやなところをみることが出来ない。
失敗したくない。
失敗する自分をみたくない。

そんな自分を本当に受け入れることができるようになりたいなー。
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2008年
2008-01-03 Thu 03:03

Blogをはじめたものの、途中で多忙に呑まれ、
更新することを諦めて、投げて、放っておいたら
新しい年になってしまった。

2007年は私の人生史上、かなり激動の一年だった気がする・・・。
色々な新しいもの、新しい人、新しいことに出会わせてもらった。
それがよいことであったと思えるようにするのは、自分次第。

2008年は、どんな年になるのだろう。
出逢えた人たちと、温かい関係を築けますように。
出逢ったものたちが、大事な一つひとつになってゆきますように。


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新しい10年
2007-04-19 Thu 05:44
ものすごく更新が滞りました。

今春から、私も新しい人生のみちを歩み始めました。

ここからの10年、自分の人生の時間を何に使っていくのか、
自分にとって何が大切なことなのかを問われた2ヶ月を経て
今の自分にとって、一番スッキリする状態になりました。


自分の未来への地図を自分で描いたのなら
きっとそこへ導かれる。
それを教えてもらいました。

さ~、どんな未来が待っているのか楽しみ!!
嫌なこと、つらいことが起きたとしても、
その先に待つものがあるからということを忘れずに・・・。

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「奇跡の詩 サードミラクル」
2007-01-29 Mon 22:13
奇蹟の詩 ~サード・ミラクル~ 奇蹟の詩 ~サード・ミラクル~
エド・ハリス (2003/09/25)
ハピネット・ピクチャーズ
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製作総指揮:フランシス・フォード・コッポラ
監督 :アニエスカ・ホランド
原作:リチャード・ヴェテレ
脚本:ジョン・ロマノ
出演 :
エド・ハリス
アン・ヘッシュ
アーミン・ミューラー・スタール
バルバラ・スコヴァ
内容:とある修道院にある血の涙を流す聖母像。
「奇蹟をもたらす力がある」と人々に崇められていたその聖母像の調査に
一人の男が送り出される…。
「地獄の黙示録」「ゴッドファーザー」シリーズのフランシス・フォード・コッポラ製作総指揮による感動秘話。


年末に観た映画。
ミラクルというフレーズに惹かれて手にとってみた。

キリスト教のことはよく知らないですが、カトリックでは聖人と呼ばれるには、
英雄的な善行を積むことと、そして三つ以上の奇跡を起こすことらしい。
街のマリア像から血の涙が流れることから、街の人たちが崇拝するヘレンが聖人なのか否かを調査する神父が主人公。

その宗教的背景がよく分かっているなら、なお理解できたのではないかと思うが・・・。
でも、奇跡を起こす人や超人的な力とか
そういったことって本当にあると思うけれど、
なかなか見えにくい、信じにくいのが本当のところだと思う。

自分の信仰心との葛藤に悩む神父の姿。
その母を聖人とは認められない娘。
ヘレンの奇跡によって救われた少女もまた世界の闇に呑まれている。

興味深いのは、それでもなおその闇から少女を救う力があるということ。
それがヘレンが起こしたのかどうかということより
どん底に落ちてもまた救い上げられるのがこの世界なのかもと思った映画でした。

でもちょっと難しかったかなぁ。
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Feliz Ano Novo 2007
2007-01-05 Fri 20:27

Feliz Ano Novo2007!


忙しさに負けて、更新できておらずすみません。
秋から冬にかけて、かなりDVDで映画を観たのですが
感想をアップせずに貯めてしまっております。



ある人が病になって驚いた12月でした。
誰の身にも訪れる可能性があることなのですが
実際に起こるか否かでは実感がまったく違う。
これがさらに自分の身であったなら
まったく人生観が変わるのだろうと思うと
その状況にならなければ切実になれない自分の弱さを感じ
それをも推して
また今日も楽をしようとする。


そんな自分も私だ、とそのまま受け止めることが
出来るようになりたいものです。
誰かと比べながら、誰かを待ってる毎日から
自分を、自分の本当の気持ちを大切にすることが出来る私に
なってゆきたいなぁ・・・と。


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